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うちの子いろいろ
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みょんちゃん


タコ姉さま
コクコ(アイコン担当じゃない子)
長芋メモ
最近、長芋を大量に買ってみたのでそのメモ。
なお、あくまで生で食べることが前提とした記事。

・長野県産 長芋(秋取り)5Kg
4~5本入っていた。
水気は比較的多く梨のようなシャキシャキした感じ。
おかかに醤油を染み込ませたものを横においておくとお手軽に食べられる。
皮ごとでいけるほか、細長いので泥を落としやすく食べやすい。

・長野県産 山の芋(短形自然薯)2~2.5Kg
2個入っていた。
長芋と比較するとぎっしり詰まっている感じ。
形が複雑なため泥を落とすのが非常に大変だし切り方も考えないといけない。
とろろにするならこちらのほうが粘り気が強く楽しめそう。

生でバリバリ行くなら長芋の方が好み。
次は、春取り長芋を食べてみようと思う。
肉のメモ
最近、肉のハナマサで肉をいろいろ買ってみたのでそのメモ

・ラム肉ロース(生)約1kgブロック
焼いてもいけるし、茹でてもいける。
脂質はそれなりなので、少しならいいがたくさんになるとキツい。
脂っぽいのにめげてきた場合は、ポン酢・わさびなどであっさりに仕上げると消費しやすい。

・豚ハツ1kg
100g計算48円という魅力に負けて買った。
血管なども若干ついていたりしてコリコリとした食感も楽しめる。
血管以外も歯ごたえがあるため顎が疲れる他、レバーのような若干の癖があり大量消費は結構大変。
茹でても焼いてもいける。レンジ調理は危険でない程度に破裂する。
ただ、どうしても豚は火をしっかり通さないと怖いので調理の際に神経を使うのもマイナスか。
栄養価のコスパは異様に高いようす。

・やげん軟骨1kg
100g78円。
脂身が少ないので非常に消費しやすかった。
たくさん食べれて、コリコリしているので作業のお供に。
焼いてもいけるし、茹でてもいけた。
ただ、単品だと脂が少なくて淡泊になりすぎか、脂っぽい肉を少し加えて一緒に焼くとよいかもしれない。

・ぼんじり2kg
100g39円。
これで買うの2度目。
とんでもなく安いが、実際は骨が入っていたり油壺が含まれていたりするので可食部100g単位39円ではない。
油壺は取ってもいいし取らなくてもいいが、一般的な焼き鳥屋では取るのが主流のようだ。
なお、油壺を取っても油分は多い部位。
今回は、半分の1kgを茹でてみることにした。
結果は、茹でてからの方は骨は取りやすい(素手で取れる)。
また、脂っぽさが減るが旨味は抜けて水っぽくもなった。
ポン酢とかでじっくり一晩つければ違うかも。
なお、茹で汁は出しが出てるので油を処理すれば使えなくはないがだいぶ薄い。
油はチーユになるが、チーユ目当てで収拾するには少ない量。
欲しいなら皮から取ったほうが良いと思われる。

・牛すじ1kg
牛にしては安いが、正直上記のような肉と比べると安さに負けて程でもない価格。
単純に安いスジ肉がほしいなら馬のスジ肉を通販したほうがと考えてしまう。
灰汁が大量に出る部位のはずだが、購入したものは灰汁が少なかった。
油分は異様に多く茹でて余分な油は分離したほうが良さそう。
一応、軽く茹でて細くスライスし焼いて食べることもできたが、
部位によって硬さがぜんぜん違うのでどこを使うかの選択が面倒かも。

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